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【Study Hub × さら就労塾@ぽれぽれ】就労移行支援事業所による特別出張講座を開催

「さら就労塾@ぽれぽれ」様による特別出張講座を開催 ロハスグループ 日本介護事業株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:西村 茂、事業統括部長:前田 崇宏)が運営する、就労継続支援B型「Study Hub」浅草橋オフィスにて、初のコラボイベントを開催いたしました。 就労継続支援B型「Study Hub」では、2025年6月25日、就労移行支援「さら就労塾@ぽれぽれ」様をお招きし、特別出張講座をStudy Hub 浅草橋オフィスにて開催いたしました。 ■ 就労移行支援のプログラムを体験! 当日は、さら就労塾@ぽれぽれ様が日頃より実施されているプログラムの一環として、「新聞紙でなるべく高いタワーを作る」というグループワークを実施。パートナー(利用者)の皆さまはチームに分かれて試行錯誤しながらタワーの制作に挑み、楽しみながら「協力することの大切さ」や「互いの考えを尊重する姿勢」など、社会で働く上で必要なスキルを体験的に学びました。 ■ プログラムを通じて様々な個性や新たな一面を発見! 本プログラムを通じて、日常業務だけでは見えにくいパートナー(利用者)一人ひとりの個性や強みに気づくことができ、スタッフにとっても大きな学びとなる貴重な機会となりました。さら就労塾@ぽれぽれ様では、障害者雇用に取り組む企業との連携のもと、企業説明会の開催なども積極的に行っておられ、障害のある方々が社会で自分らしく働くための大きな架け橋となっています。 ■ 就労移行支援「さら就労塾@ぽれぽれ」様のご紹介 さら就労塾@ぽれぽれ様は、「就労だけがゴールではない」を掲げ、「就労することだけ」を目標とせず、利用者さん自らの意志と力で働くための土台を築き、「可能性ある人生」への一歩を踏み出せるように伴走する就労移行支援事業所です。 ■ 経験豊富な職員が一丸となって、一人ひとりに合わせたオーダーメイド支援 さら就労塾@ぽれぽれ様は、利用者さん一人ひとりの特性や状況に寄り添い、各事業所の職員全員でサポートしています。20代から50代まで、幅広い年代の職員が在籍しており、それぞれの強みや多様なバックグラウンドを活かして支援を行っています。 ■ ゴールは就労だけではなく、安定して長く働く力を身に付けること さら就労塾@ぽれぽれ様は、「安定して働き続ける力を身につけること」を重視しており、そのためにじっくりと時間をかけて支援をしています。結果として就職後に6か月以上継続して勤務できているかを示す「就労定着率」は、毎年全国平均を大きく上回る水準を維持しています。 これまで大手企業を中心に550人以上の就労を支援してきました。 ■ 就労移行支援「さら就労塾@ぽれぽれ」について 特定非営利活動法人さらプロジェクト 住所:〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-30-7 サトービル2F TEL:03-3986-2388 FAX:03-5944-9124 https://www.sara-project.or.jp 就労移行支援 さら就労塾@ぽれぽれ https://sarapore.jp 下北沢事業所住所:〒155-8666 東京都世田谷区北沢2-8-18北沢タウンホール1F TEL:03-6407-0935 アクセス:小田急線・京王線「下北沢駅」 徒歩5分 池袋事業所 住所:〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-30-7サトービル2F TEL:03-5944-9123 アクセス:JR(山手線・埼京線・湘南新宿ライン)「池袋駅」 徒歩8分、東京メトロ(有楽町線・丸ノ内線・副都心線)「池袋駅」 徒歩7分、西武池袋線「池袋駅」 徒歩7分、東武東上線「池袋駅」 徒歩7分東京メトロ「東池袋駅」 徒歩2分 秋葉原事業所 住所:〒110-0016 東京都台東区台東1-32-8Crobis秋葉原 2階 TEL:03-6806-0350 アクセス:JR「秋葉原駅」昭和通り口 徒歩約12分、JR「御徒町駅」北口 徒歩約12分、東京メトロ銀座線「末広町駅」 徒歩約10分、東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」 徒歩約12分、都営地下鉄大江戸線「新御徒町駅」「上野御徒町駅」 徒歩約12分、都営地下鉄新宿線「岩本町」 徒歩約20分

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月刊誌「News Hub」2025年 6月号

「News Hub」2025年6月号を公開 日本介護事業株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役:西村 茂、事業統括部長:前田 崇宏)が運営する「Study Hub」は、月刊広報誌『 News Hub 』の2025年6月号を公開いたしました。本誌は、Study Hubを利用されているパートナー(利用者)が作成・編集に携わり、支援の取り組みや各種福祉事業所の紹介を通じて、より多くの方に支援の意義を伝えることを目的としています。 ■ 6月号 特集内容ご紹介 6月号では、5月に行われた「ネイルイベント」の紹介記事や、8月にOPENする新拠点「Study Hub 田町三田」の紹介、7月にコラボイベントとして開催予定の「さら就労塾」様とのイベント情報など多種多様な情報を掲載しております。 ■『News Hub』の意義 就労支援の分野は、日々多くの挑戦と成果が生まれている一方で、こうした実情が一般には伝わりにくい現状があります。「Study Hub」では、支援の魅力や現場の声を可視化するための手段として、『News Hub』の創刊に至りました。情報発信を通じて、理解と関心を広げることを目指しています。

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月刊誌「News Hub」2025年 5月号

「News Hub」2025年5月号を公開 日本介護事業株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役:西村 茂、事業統括部長:前田 崇宏)が運営する「Study Hub」は、月刊広報誌『 News Hub 』の2025年5月号を公開いたしました。本誌は、Study Hubを利用されているパートナー(利用者)が作成・編集に携わり、支援の取り組みや各種福祉事業所の紹介を通じて、より多くの方に支援の意義を伝えることを目的としています。 ■ 5月号 特集内容ご紹介 5月号では、実際にStudy Hubへ通われているパートナー (利用者) へインタビューを行った記事や、Study Hubで行なっている業務紹介、ロハスグループの介護事業部を紹介しています。 ■『News Hub』の意義 就労支援の分野は、日々多くの挑戦と成果が生まれている一方で、こうした実情が一般には伝わりにくい現状があります。「Study Hub」では、支援の魅力や現場の声を可視化するための手段として、『News Hub』の創刊に至りました。情報発信を通じて、理解と関心を広げることを目指しています。  

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月刊誌「News Hub」2025年 4月号

「News Hub」2025年4月号を公開 日本介護事業株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役:西村 茂、事業統括部長:前田 崇宏)が運営する「Study Hub」は、月刊広報誌『 News Hub 』の2025年4月号を公開いたしました。本誌は、Study Hubを利用されているパートナー(利用者)が作成・編集に携わり、支援の取り組みや各種福祉事業所の紹介を通じて、より多くの方に支援の意義を伝えることを目的としています。 ■『News Hub』創刊の背景 就労支援の分野は、日々多くの挑戦と成果が生まれている一方で、こうした実情が一般には伝わりにくい現状があります。「Study Hub」では、支援の魅力や現場の声を可視化するための手段として、『News Hub』の創刊に至りました。情報発信を通じて、理解と関心を広げることを目指しています。 ■ パートナーと共に作る、温度感のあるメディア 『News Hub』の特長は、記事の企画・編集・執筆に、パートナー(利用者)が主体的に関わっている点です。現場にいるからこそ伝えられる視点や言葉で、読者の心に届く誌面づくりを進めています。

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開設初年度(2024年度)に就職者4名輩出

就労継続支援B型「Study Hub」開設初年度に就職者4名輩出を実現 ロハスグループ 日本介護事業株式会社(本社 : 東京都墨田区、代表取締役 社長 :西村茂、事業統括部長:前田 崇宏)が都内に2拠点展開する、就労継続支援B型「Study Hub」、開設初年度(2024年度)の就職者数を4名と発表しました。 ■Study Hubが就職者を輩出できる理由 Study Hubでは、就職実績を有するスタッフが専門的にサポートを行います。また、就職活動におけるサポートを徹底的に支援いたします。Study Hubはロハスグループが運営しており、グループ本部人事部との連携による面接練習や、書類の添削などを専門的に行うことが可能です。企業目線での就職サポートを行うことで、安心で自信を持って就職活動に挑むことができます。 ■就職先一覧 50代 男性 (身体障害):販売・販売準備 (企業名非公開) 40代 女性 (精神障害):事務サポート (企業名非公開) 40代 男性 (身体障害):一般事務 (丸紅オフィスサポート株式会社) 20代 男性 (精神障害):清掃 (株式会社Peace Smile) ■全国的に就労継続支援B型から就職への移行が課題 就労継続支援B型は、一般企業への就職者の輩出が全国的に進んでいないのが現状です。 厚生労働省の平成27年度の調査では、1年間に一般企業への就職者が出ていない事業所はB型で8割との指摘もなされています。 東京都福祉局が行った、令和2年度調査では、就労継続支援B型からの就職率は1.5%と、他就労系サービス(就労移行支援・就労継続支援A型)と比較し、顕著に低いことが示されています。 Study Hubでは、上記のような社会課題解決に向けて、また障害者の方が "お仕事" を通じて「生きがい」を感じていただける人生をソウゾウしていけるよう運営してまいります。

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Study Hub 浅草橋駅前が2月1日に新規開設

東京都台東区に2拠点目を開設 - Study Hub 浅草橋駅前が2月1日に新規開設 ロハスグループ 日本介護事業株式会社(本社 : 東京都墨田区、代表取締役 社長 :西村茂)は、都内に2拠点目となる「Study Hub 浅草橋駅前」を2月1日にOPENいたしました。「Study Hub」は、来年度末までに一都三県に5拠点の開設を目指しています。 Study Hubでは、今までにない、" 新しい就労継続支援B型のカタチ "として、「学びたい」「働きたい」「就職したい」のトータルサポートを実現しています。 ■なぜ「Study Hub」の拠点拡大を推進するのか Study Hubは、「夢ある人へ "きっかけ" を」をブランドタグラインに掲げ、 1人でも多くの方が自分の頑張りに胸を張れる状態になれるように日々励んでいます。 全国の就労支援事業所は、軽作業を中心とした事業所が多く、IT化が進んでいるこの現代において、 PC・WEB系のお仕事に特化した事業所は数少ない現状があります。 現在、Study Hubでは、PCを使用したお仕事を中心に、事務業務・デザイン業務・プログラミング業務を行っております。 拠点を増やすことで受け入れることができるパートナーさん (利用される方) を増やし、拠点数を拡大することによる障害者の社会参加を促すことで、地域貢献につなげていきます。 ■就労支援業界における大きな課題 現代では通常、障害者の方が就職活動を行うために利用する施設は、就労移行支援事業所です。 就労移行支援事業所では、就職活動に特化し、就職向けた準備・サポートを行います。 しかし、就労移行支援事業所に通う期間は、アルバイトなどの雇用契約を結んだ就業をすることが難しい場合がほとんどで、稼ぎがない状態での就職活動が一般的です。 また、就労移行支援の利用期間は2年間と、時間的制約も存在します。 特に精神障害の方にとって、稼ぎがない状態且つ、時間的制約がある中での就職活動は、 精神的な不安・負荷が大きく、本来のポテンシャルを発揮することが難しい可能性があります。 ■就労継続支援B型の枠組みを活用し、就労支援の課題解決を目指す 従来、就労継続支援B型は、一般雇用にて働くことが難しい方を対象に、お仕事を通じて、生活リズムの安定や基礎体力の向上、スキルアップを促進することのできる事業所です。 お仕事は、生産活動と呼ばれる外部の企業から依頼を受けた業務委託を遂行し、毎月施設の利用者に工賃が支払われる仕組みです。また、就労移行支援と違い、利用期限の制約はありません。 この仕組みを活用し、稼ぎながら且つ時間的制約に縛られず、自分自身のペースで就職に向けた取り組みをすることが可能ではないかという仮説に辿り着きました。 ■就労支援業界では稀有な「就職できる」就労継続支援B型を実現 Study Hubは、1拠点目の開設2024年5月1日から現在(2025年2月3日時点)の10ヶ月間までに、既に4名の就職者を輩出しています。 従来、就労継続支援B型は、一般雇用が難しい方が利用されるため、就職実績が豊富な事業所は全国的に少ないと言われています。 Study Hubでは、就職サポートに特化したスタッフ、ロハスグループ本部との連携を通じた就職支援など、豊富な就職サポートを完備しているため、働くためのスキル習得から就職までのトータルサポートを実現しています。  

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Study Hub 浅草橋初の就職者輩出

浅草橋オフィスより、初の就職者を輩出 ロハスグループ 日本介護事業株式会社(本社 : 東京都墨田区、代表取締役 社長 :西村茂)が都内に2拠点展開する、就労継続支援B型「Study Hub」。浅草橋オフィスから初の就職者を輩出いたしました。 Study Hubでは、新しい就労継続支援B型のカタチとして、「学びたい」「働きたい」「就職したい」のトータルサポートを実現しています。 ■就職者O.Tさん インタビュー Q. Study Hubに通ったきっかけ A. 障害を持ちながらも、B型でPC重視の作業や勉強ができることに魅力を感じました! Q. Study Hub のおすすめポイント A. スタッフの方全員が優しく、不安なことがあると相談をしやすい雰囲気で、またアドバイスもしてくれるので、安心して通うことができました。 Q. 就職支援の感想 A. 自分自身の生活環境にも不安がある中、思った以上に早く就職が決まりました。  Study Hubでのアドバイス等、大変心強く、就職できたことに感謝しています。 Q. Study Hubの利用を検討している方へ A. スタッフの方がとても親切に対応してくださるので、ぜひ挑戦してみてください! ■Study Hub独自の就職サポート Study Hubでは、履歴書・職務経歴書作成、ハローワーク同行、就職先選定、就職フェア・セミナー同行、面接練習、面接同行など、全ての就職活動のサポートを行います。 また、Study Hubはロハスグループが運営しているため、本部人事部との連携による面接練習や、書類の添削などを専門的に行うことが可能です。 企業目線での就職サポートを行うことで、安心で自信を持って就職活動に挑むことができます。  

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Study Hub 浅草橋が5月1日に新規開設

東京都台東区に1拠点目を開設 - Study Hub 浅草橋が5月1日に新規開設 ロハスグループ 日本介護事業株式会社(本社 : 東京都墨田区、代表取締役 社長 :西村茂)は、都内に1拠点目となる「Study Hub 浅草橋」を5月1日にOPENいたしました。Study Hubでは、今までにない、" 新しい就労継続支援B型のカタチ "として、「学びたい」「働きたい」「就職したい」のトータルサポートを実現します。 ■ Study Hub 開設の経緯 Study Hubは、「夢ある人へ "きっかけ" を」をブランドタグラインに掲げ、 1人でも多くの方が自分の頑張りに胸を張れる状態になれるように日々励んでいます。 全国の就労支援事業所は、軽作業を中心とした事業所が多く、IT化が進んでいるこの現代において、PC・WEB系のお仕事に特化した事業所は数少ない現状があります。現在、Study Hubでは、PCを使用したお仕事を中心に、事務業務・デザイン業務・プログラミング業務を行っております。 拠点を増やすことで受け入れることができるパートナーさん (利用される方) を増やし、拠点数を拡大することによる障害者の社会参加を促すことで、地域貢献につなげていきます。

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